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このジュエリーは、三重と1人の猟師さんとの出会いから生まれました。

この地方では、鹿は獣害とされ、多くが駆除されてきました。出会った猟師さんは、ただ駆除するだけでなく、山の恵みとして鹿を食卓へ届ける活動を始めています。

また、三重では、古来から鹿は“神の使い”として伝えられてきました。

美しい自然の原風景が残る三重とその土地で育った“神の使い”である鹿の角を使い、人々に、自然の恵みへの敬愛を込めた、神聖なジュエリーをお届けします。

神の使いの鹿の角に

宝石のような輝きを

 

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